2006年06月16日

W杯 序盤戦

さてさて何だかんだでちょっと空いてしまいまして。
色々あるもので申し訳ないです。
W杯は見れる試合は何だかんだ見てますよー。




とりあえず日本対オーストラリア。

五分五分か分が悪いかなくらいに見てたんで、
正直負けるべくして負けた試合だったのかなと。
先制してからが良くなかったですね。
後半はやりたいことをやられて消耗させられたというような。

小野の評価が下がってますけど、
小野はあのタイミングで使われても難しいと思いますよ。
キックオフから長いスパンでリズムを作ってく選手だし。
攻めるのか守るのかも明確じゃない交替だったしどうしようもなかったと思います。

まぁ結局はジーコですかね・・・
まだ可能性は十分と見てます。
3連敗も十分だけどね。


さ、他の試合にも少しずつ。



トリニダード・トバゴ対スウェーデン。

なーんかスウェーデン浮き足だってたなぁ。
いつもどおりのことを出来ない。
イブラヒモビッチが起点になれてなかったですからね。
もう少しと言うよりまだまだって感じでした。



メキシコ対イラン。

全部見たわけじゃないけどね。
とりあえずボルヘッティが不安。
メキシコもどうにも乗れてなかったなぁ・・・



アメリカ対チェコ。

接戦を予想してました。えぇ、接戦を。
いやーチェコ強い。マジで。
ベテランとか関係ないね、ウルチカパス健在。
ナショナルチームのコンビネーションじゃねぇよ。
しかもロシツキーのゴールがまた。
コラーは痛いけどロシツキー、ポボルスキー辺りがこのまま乗ってくと面白いっすね。



韓国対トーゴ。

韓国も前回大会越えは厳しそうですね。
フランスとスイスの潰しあいに救われるかどうか。
順当にいったらグループ3位かなぁ。



フランス対スイス。

チラッと見た。
シセがいないのが寂しい、って試合の感想じゃねぇな。
ジダンの衰えを感じずにはいられませんでした。
すごいはすごいんすよ?
でもやっぱり98年、00年と比べると・・・
ジダンよりアンリの不調がちょっと気になりました。



スペイン対ウクライナ。

後半途中から。
シェフチェンコがあそこまで何もできないか・・・
プジョルが締めてましたねぇ。
イングランドのテリーとスペインのプジョルがかぶります、印象的に。
そして何よりもフェルナンド・トーレス。
痺れたよ、マジで。完璧でしたね。
見れたゴールはこの1点だけなんだけどね。



イングランド対トリニダード・トバゴ。

イングランドやっぱりよくない。
まだ60点前後ってとこじゃないんですかねぇ。
それでも最後に帳尻を合わせて勝ちきるのはさすが。
テリー様様な場面もありましたが・・・
クラウチはこれで自身が付きましたね、ここからが楽しみです。
そして何よりもジェラード。
ナイスゴール。おめでとう。



そして先程アルゼンチン対セルビア・モンテネグロ終了。

これ特にコメントいるか?
アルゼンチン強い。以上。
メッシ最高。以上。




今のところ11試合ですか。
これからオランダ対コートジボワール見るから12試合。
まぁボツボツってところですかね。

とりあえず飛ちゃん。
飛ちゃんくらい話せる奴が恋しい今日この頃です。

わだちでした。
posted by わだち at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ひさびさに見たよ(*´ェ`*)

W杯ネタ忘れないうちに話したいよねぇ〜


すぐ忘れちゃうから(´・ω・`)
Posted by tk at 2006年07月02日 02:38
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